2014年5月17日土曜日

浅川サナタの回想

どうも、浅川サナタです。
GWは満喫できましたか? 私は岐阜の方で満喫しました。
いやーVMAXは相変わらず燃費が悪いですね。高速道路でようやく15km/Lくらいです。
地球と財布に優しくない、けど、楽しいバイクです。
最近HONDAのCTX700Nが気になっているのは内緒だ。

囲前も仁村も曲作り頑張っているみたいですので、俺も本気汁出さないとなぁと考えています。
いやー夢の中で作ったりはしてるんですけど、現実世界へ転送する際に粒子化してしまって散り散りになってしまうのです。
転送技術の確立に期待しましょう。
(囲前注:ホントこの技術早くしてほしいですわ)

今回紹介する曲は、高校二年生の時に作成した、3作目となる自作曲(俺の記憶が確かなら)の「姫君の回想」です。
2作目は大人の事情で未公開です。まぁ姫君の回想のベータ版のような曲でした。
割と切ないサビと、どっかで聴いたことあるようなバロック調のメロディ、そして物語性を孕んだ展開が特徴です。
エンディング部分は姫君の幼き日々の回想で幕を閉じます。
2nd crownに収録されていた「鬼がたり」と同様に、何だか救われないお話です。
音源パワーの恩恵か、サークルメンバーとその界隈に好評なこの曲。
またこういうストーリー性のある曲作ってみようかしら。

(※クリックで再生、音量に注意してください)



次回は、この姫君の回想が霞むような大曲を鋭意作曲中の仁村がお送り致します(キラーパス)。
お楽しみに。


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